2018年2月16日金曜日

粟野コミセンと北部公民館を結ぶ 大津川沿いの小径

粟野コミセン(コミュニティ センター)と北部公民館を結ぶ大津川沿いの道は、まだ整備されていませんが、ボランティアの人たちが何とか歩けるようにしてくれました。

足許さえ悪くなければ、たどることができる小径 こ みちです。

下図の から  にかけてが、新たに歩けるようになった部分です。
なお、母路橋から北部公民館にかけては、大津川沿いに大津川緑道(木道)が敷かれています。

「大津川沿いの小径」 地 図
国土地理院の電子国土Webシステムから配信されたものを利用


まず、粟野コミセンの前から始まっている舗装されていない道を進みます。

粟野コミセン前の道路を渡ります


畑の中の道を進みます


-1 そのまま進むと、大津川が見えてきます


-2 写真左端に見える コンクリートの橋を渡ります


-3 川沿いに下流に向かって進みます


-1 またコンクリートの橋が見えてきますので、渡ります


-2 ここは川の合流地点です すぐにまた長谷津水路を渡ります

ここで、鎌ケ谷三中の裏手を流れてきた準用河川大津川に、北上してきた長谷津水路が合流します。
この下流は、白幡橋まで準用河川大津川です (その先は一級河川大津川)


-1 川沿いに進みます

少し進んだら、右に曲がり 岸から離れた小径を行きます。

-2 右側にのぼって、安全な道を進みます 2018.04.10 追記

川に近い部分を歩くのは危険です。


-1 川側には 枯れ枝が積まれています


-2 道沿いに 樹木や草花があります


-1 盛り土された場所を進みます


割 込 2018.10.03

高く盛り土された土地と 低い土地を結ぶ部分に 手すりがつきました。

-1b 段差のあるところにつけられた手すり (北側から見たところ) 

この割込 おわり


-2 この先を進むと、母路橋に行き着きます